2012年11月1日木曜日

ホドロフスキー自伝 リアリティのダンス






あ?
ホドロフスキーの自伝?
次作映画の原作でもあるのか。
ちょっとどこかで立ち読みできないか。

楽天ブックスでは「アレクサンドロ・ジョドロブスキー」になっとります。
とほほ。

原著も値段がピンキリなんだけど、スペイン語だな。
ムリだ。

リアリティのダンス

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内容紹介
「映画というものは、詩であってほしい」
「エル・トポ」の衝撃的な映像で、世界の注目を一身に集めた、カルトムービーの鬼才、アレハンドロ・ホドロフスキーの自伝。 いじめ、虐待を受けた少年期、詩へのめざめ、瑞々しくも激しい恋と友情、数々の芸術実験、オカルト的精神修行、そして独自の心理療法の確立へ。 ホドロフスキーは、想像力の限界を極めながら、現実世界と幻想世界の溶け合う自らのマジックリアリズム的世界を表現してきた。彼は、映画監督だけではなく、メビウスと共作した『アンカル』をはじめ、世界中に熱狂的なファンを持つ漫画原作者でもあり、また同時に詩人、小説家、演劇人、マイム役者、人形遣い、画家、タロット研究者、サイコテラピストと実に多彩な顔を持っている。本書では、ホセ・ドノソ、マルセル・マルソー、アンドレ・ブルトン、エーリッヒ・フロム、日本人禅師・高田などとの交流を、リアルでありながらファンタスティックに綴っている。2013年春完成予定の最新監督映画「La danza de la realidad(リアリティのダンス=仮訳)」原作。

内容(「BOOK」データベースより)
詩人、小説家、漫画原作者、演劇人、マイム役者、人形遣い、画家、タロット研究者、そして、サイコテラピスト。カルトムービーの鬼才は、マルチアーティストだった。いじめ、虐待を受けた少年期、詩へのめざめ、瑞々しくも激しい恋と友情、数々の芸術実験、オカルト的精神修行、そしてサイコテラピーの道へ。ホドロフスキーは、今もイマジネーションの限界を押し広げようと絶えざる努力をしている。踊り出す現実世界と立ちあがる幻想世界、想像力で自分の世界をつくってきた『エル・トポ』監督自伝。
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@soulflowerunion ソウル・フラワー・ユニオン 17:00
書籍問屋が「原発本」取り扱い拒否(るいネット 10/29) bit.ly/TZOKDn 「書店に本を卸す取次大手トーハンが、原発の裏側などを描いた書籍『タブーなき原発事故調書~超A級戦犯完全リスト』の取り扱いを拒否した」

@gensenkan99 幻泉館主人 11:03
「状況から市教委などは自殺とみている」って? いつから市教委が自殺・他殺・事故死の判断をするようになったんだ? > 自殺か:中学2年の男子生徒が死亡 東広島市の公園で mainichi.jp/select/news/20… #市教委

@gensenkan99 幻泉館主人 3:24
寺山修司:歌集「田園に死す」 題名決定を塚本邦雄に依頼 mainichi.jp/feature/news/2…
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