2014年1月1日水曜日

元日散歩 2014



ヒナのひるね 2014年1月1日

好天が続いているのだが、元旦は風が強かった。
だからヒナも今日は窓の内側でサンルームをうつらうつらしていた。
そういえば、おばあちゃんも晩年はこの廊下でうつらうつらしていたな。

大晦日はBS-TBSで吉田類さんの酒場放浪記をずっと録画していたのだが、まだそんなに観ていない。
並行して孤独のグルメ一挙放送を録画。

ん?
似てるといえば似たような番組。
おっさんが飲み食いしているのを眺めて楽しいか。
楽しい。

BS-TBS:吉田類の酒場放浪記

テレビ東京:孤独のグルメ

年賀状が届いたので返事を書いて、自転車でふらふらと出かける。
大通りは風が吹き抜けていくが、裏道はそうでもない。

公園では日向ぼっこをしているお年寄りがいたり、小さな子供が駆け回っていたり、とても元日とは思えない。
やけに普通の風景だ。


2014年1月1日


2014年1月1日


コンビニで毎日新聞を買って家に帰る。

うん、やっぱり東京新聞の紙面は違うな。
一面トップがすごい。

東京新聞:東電、海外に210億円蓄財 公的支援1兆円 裏で税逃れ

――――――――――――――――――――――
東電 海外に200億円蓄財
公的支援1兆円 裏で税逃れ
免税国オランダ活用
――――――――――――――――――――――

朝日・毎日よりずっと便りになる。
いわんや読売をや。

天皇杯決勝は……お、横浜FMリードしてるな。


2014年1月1日


――――――――――――――――――――――
@Iwanamishoten岩波書店 12:20
干支は人々と動物たちの関わり合いの深さの象徴.でも,人は動物に正当に向き合っているの? その愛情は勝手な思い込みで,動物の為にならないのでは?――ともすれば避けがちな問題を考えるのがこちらの1冊? iwnm.jp/500755 (馬の本のご紹介,続きは明日…)

@hopi_domingo みえないばくだん 11:33
ひど過ぎる。。@yoshinobu_ito 編集に飽きて朝刊を買いに行ったのだが、これ道義的にアウトじゃないか… pic.twitter.com/pTiDrvw53J

@gensenkan99幻泉館主人 11:11
凍結候補の国道、予算大幅増 民主政権時の5.7倍 - 朝日新聞デジタル (asahi.com) t.asahi.com/dm42

@twittemplist八月の鯨 10:40
旧浜岡町に非公表寄付金 53 億円という今朝の中日記事。正月明けには、「周辺自治体に怒り拡大 再稼働ますます遠のく」という続報か。

@ug_fukのむくうねる(全原発即時廃炉) 10:25
東電こそ反社会的勢力の最たるもの。1日も早く抹消されるべきだ。「東電、海外に210億円蓄財 公的支援1兆円 裏で税逃れ」(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2014010190070819.html

@masaru_kaneko金子勝 10:19
【米国の根深い批判6】安倍首相の靖国参拝は本当に深刻な事態をもたらした。アジアからも米国からも批判を受け、どこからも孤立して谷間に沈んでいき、外交的選択肢はなくなり、これまでと同じく安倍首相ができる外交は、危ない国へ危ない原発をセールスすることくらい。恥ずかしい国日本です。

@masaru_kaneko金子勝 10:19
【米国の根深い批判5】中国の王毅外相は30日夜、ロシアのラブロフ外相と電話で協議し、安倍首相の靖国神社参拝を非難する立場で一致。王氏はドイツやベトナムの外相、韓国の尹炳世外相とも電話協議する予定。安倍首相は中国のために参拝した? goo.gl/Qmkwve

@masaru_kaneko金子勝 10:18
【米国の根深い批判4】米国務省のハーフ副報道官は30日の会見で、米国が、日中韓の3カ国にこれ以上地域の緊張を高めないよう求めてきた中、日本の行動が「緊張状態を悪化させる」として問題視し、改めて「失望している」と改めて表明しました。 goo.gl/zpNDXm

@masaru_kaneko金子勝 10:17
【米国の根深い批判3】東アジア・フォーラムの編集者ピーター・ドライズデールも、靖国参拝に対する中韓両国の反発が、短期的に安倍の国内支持基盤を拡大するかもしれないが、国粋主義の勝利は日本の同盟国を当惑させ、日本の外交資産を損なうと。 goo.gl/LUvvHP

@masaru_kaneko金子勝 10:16
【米国の根深い批判2】シーラ・スミス 氏の議論は冷静で、日米・米韓の同盟関係をつながらず、日中関係は、中国が歴史修正主義と尖閣問題をうまく有利に繋げていき、不安定化する。安倍首相の「国粋主義」への疑念が、アジア全体に不信を招くと。 goo.gl/xNpt4N

@masaru_kaneko金子勝 10:16
【米国の根深い批判1】安倍首相の靖国参拝に対する米国の批判は非常に根が深い。外交問題評議会の上級研究院のシーラ・スミス 氏は、これまでに安倍らを冷静に応援してきた中道派だが、安倍首相の靖国参拝に驚き、がっかりし、批判しています。 goo.gl/ovohur
――――――――――――――――――――――



9条を殺すな!

幻泉館 リンク用バナー

0 件のコメント: