2017年8月27日日曜日

でれ



2017年8月27日


甘えるのが下手だったおヒナさん、このところめちゃくちゃ甘えんぼである。
先代の大物猫チビ君は、いきなり甘えるのがうまかった。
おヒナの場合は二十年かかった。

ただどうも夏場は二階の廊下に行きたがる。
おっ母さんの部屋の方がずっと涼しいのになあ。
上がってこいや~と、二階から呼ぶ。

スローラーナー、たっぷり長生きしろよ。





-----------------------------------------------
島田虎之介@Shimatorax 18:27
何かの会話の最中に「あのおじさん朝鮮人を殺したんだよ」と母が憮然とつぶやいた「あのおじさん」の名前を聞いとけばよかったとときどき思う。千歳烏山の朝鮮人虐殺の

想田和弘@KazuhiroSoda 11:47
あと、マスメディアでは憲法を変えるのを「憲法改正」って呼ぶのが不文律みたいで、僕が原稿とかで「憲法改定」と書いても社の方針とやらで問答無用で「改正」に変えられちゃうことが多いんだけど、あれもすんごく不可解。客観・中立の建前を守りたいなら「憲法改定」だと思うんだが。

想田和弘@KazuhiroSoda 11:36
みなさん、Revisionismの訳語として「歴史修正主義」を使うのはいい加減にやめて、「歴史改竄(かいざん)主義」と呼びませんか。改竄を修正って言うの、明らかにおかしいでしょ。いいことないよ。

岩波書店@Iwanamishoten 10:00
「わたくしといふ現象は/仮定された有機交流電燈の/ひとつの青い照明です」(『宮沢賢治詩集』序より).今日は宮沢賢治の誕生日(1896年).故郷を愛し自然を尊ぶ姿や,独特なリズムの作品には,いま一層私たちを惹きつけるものがあります.☞ iwnm.jp/310761


岩波書店@Iwanamishoten 10:10
(承前)賢治が病床で最後まで手を入れ続けた「セロ弾きのゴーシュ」.実際にチェロを所有し,熱烈な音楽好きだった彼の特色が発揮された作品として知られます.入念な取材と考証によって,音楽と作品の関わりから賢治文学の新たな魅力に迫る1冊が☞ iwnm.jp/602276 pic.twitter.com/3Lo8wiHJ1B


岩波書店@Iwanamishoten 10:15
(承前)農民との共生を試み,数多くの詩や童謡を遺して近代を駆け抜けた賢治.その作品表現の深層には,彼の意識・身体・自我が潜む――賢治の軌跡を現代の思想として構築した見田宗介さんの論考もこの機会に.『宮沢賢治――存在の祭りの中へ』☞ iwnm.jp/602035


Nobuyo Yagi 八木啓代@nobuyoyagi 8/26 23:58
強制捜査でパソコン押収しないでおいて任意提出のパソコン調べたって無駄だから。「捜査やってます」言い訳に引っかかってはいけません http://www.sankei.com/affairs/news/170823/afr1708230005-n1.html

志位和夫@shiikazuo 8/26 11:36
「小池氏『特別な形、控える』関東大震災の朝鮮人追悼文」
天災による犠牲者と、虐殺による犠牲者は、全く異なる。「特別扱いしない」とは、虐殺・加害の歴史を意図的に風化・忘却しようというものだ。この都知事の判断は、厳しい批判を免れない。 http://www.asahi.com/articles/ASK8T5H5XK8TUTIL022.html
-----------------------------------------------


9条を殺すな!

幻泉館

0 件のコメント: